唇フィラーは形・ボリュームによって、印象が大きく変わります。
何cc入れるかに重点を置いて考えがちですが、満足する仕上がりにするためには、自分の顔のバランスに合ったデザイン選びが重要です。
唇フィラーはどんな悩みが解消できるのか・何ccがベストなのか・どんなデザインが人気なのか詳しく解説します。
また、韓国で唇フィラーが得意なことで有名な美容クリニックもご紹介しているので、施術の際にはぜひ参考にしてください。
唇フィラーとは?どんな悩みに向いている?

そもそも唇フィラーはどんな悩みに向いている施術なのでしょうか。
唇フィラーには3つの大きな特徴があります。
- ボリュームアップ効果
- 形の調整が可能
- 人中短縮効果あり!
唇のボリュームアップ・理想の形への調整・人中の長さの改善ができるため、唇の薄さや形・人中が長いことによるのっぺりとした印象に悩む人に向いています。
ボリュームアップ効果
唇が薄いと落ち着いたクールな印象を与えるメリットがありますが、冷たい印象を与えてしまうデメリットもあります。
他にもリップが映えないと感じている人も多いです。
年齢を重ねると老けた印象を与える原因にもなるため、唇のボリュームアップを希望する人もたくさんいます。
薄くなっている部分にフィラーを注入すればすぐにボリュームが出せるため、顔全体の印象を変える即効性がある施術です。

韓国では自然な厚みになるデザインが選ばれています。
形の調整が可能
唇フィラーで注入する製剤の種類・位置・量などによって、唇の形が調整できます。
一般的に美しいと言われているのは「上唇より下唇に厚みがあり、縦横1:3の割合」の唇です。
潤いがありふっくらしていて、唇と皮膚の境界線がはっきりする赤みがあると、より魅力的だと言えます。
形の調整をする場合は、唇と皮膚の境目「バーミリオンボーダー」にも注入することも。
理想の形や顔全体とのバランスも考えながら唇とバーミリオンボーダーにフィラーを注入すれば、ボリュームアップ・口角の角度・左右差の調整・輪郭形成などが可能です。
人中短縮効果あり!
人中とは鼻の下と上唇の間にある凹んでいる部分のことです。
顔の印象を決めるかなり重要なパーツで、長さ1.5cmが日本人の平均です。
2cm以上になると長い印象になり、のっぺりした老けた印象を与えることに…。
猿っぽさも出てしまうので、長いことをコンプレックスに感じる人は多いです。
唇フィラーでボリュームを出し口角がキュッと上がったデザインにすると、人中が短縮して見える視覚的効果があります。



若々しい印象に変わりますよ。
唇フィラーは何ccがベスト?


多くの人が気になっているのは、唇フィラーは何ccがベストなのか?ということです。
量ごとの違いや初めて唇フィラーを注入するときの目安と一緒に、量の判断を間違えるとどうなるのか・自然な唇に見せるためにはどうすればいいのかまで解説します。
0.5cc/1cc/2ccの違い
唇フィラーは一人ひとりの唇の状態にもよりますが、一般的に「0.5cc~2cc」必要だと言われています。
| 量 | 効果 |
|---|---|
| 0.5cc | ・片方の唇のみ形や厚みを調整する ・気づかないほどのわずかな変化にとどめる |
| 1cc | ・少しボリュームを追加して自然な唇にする |
| 2cc | ・唇全体にボリュームを出す ・形を大きく調整する |
上唇のみ・下唇のみ形や厚みを調整してデザインを作る場合や、極わずかな変化にとどめたい人は0.5ccが適量だと判断される場合が多いです。
1ccになると一定のボリュームが出るため形や厚みが目に見えて変わりますが、自然な仕上がりで違和感がありません。
唇全体にボリュームを出したり形を大きく変える場合は、2ccは必要になるでしょう。



人によっては1.5cc程度で理想のデザインに変えられることもあります。
初めての注入の目安は?
初めてフィラーを注入するときは、上下で「0.5cc~1cc」が目安です。
大きな変化を出したいために最初から2ccなど多い量を希望する人もいますが、初めは少なめにして馴染みを良くしてから追加注入した方が効果が期待できるでしょう。
| 量 | 効果 |
|---|---|
| 0.5cc~0.8cc | ・少しボリュームを出す ・口角をM字に近づける |
| 1cc | ・唇の形を変化させる ・口角をしっかりめにM字にして人中短縮効果を得る |
最初は0.5cc~0.8ccを注入して、どの程度唇に変化が出るのかチェックすることをおすすめします。
ここにもう少しボリュームを出したい・もう少し口角を引き上げて見せたいなど、追加注入をするときの施術プランも見えてきます。少しずつ調整していくイメージです。
入れすぎるとどうなる?
フィラーを入れすぎると唇が不自然にボリュームアップして、整形顔になりやすいです。
たらこ唇になる可能性もあるので、入れすぎには注意してください。
見た目以外にも、肌に変化が出るリスクもあります。
| チンダル現象 | 唇が青白く透ける |
|---|---|
| しこり・硬さ | 触るとボコボコしたしこりや硬さがある |
| 唇の衰え | 唇しわや質の低下 |
皮膚が薄い唇にフィラーを過剰に注入すると、伸び切ることで製剤が青白く透けることがあります。
また、製剤が固くなり触ったとき硬くボコボコすることも。
過剰注入により唇が伸び縮みを繰り返すと、皮膚が伸び切ってしわが目立つ可能性もあります。



入れ過ぎを繰り返すと血管閉塞のリスクも出てくるので、医師の指示には従いましょう。
自然に見せるコツ
唇フィラーを自然に見せるためのコツは3つあります。
- 技術や経験が豊富な医師の施術を受ける
- 少量ずつ様子を見ながら注入する
- 見た目よりも顔全体のバランスを重視する
最も重要なことは唇フィラーの施術経験が豊富で、高い技術や知識を持っている医師の施術を受けることです。
理想のデザインを完成させるためにただ一直線に施術をするのではなく、顔の各パーツとのバランスも考えて、少量ずつを分けて注入して変化を見ながら完成を目指してもらえます。
入れすぎや過度な変化のリスクが回避できるため、違和感のない自然な仕上がりで理想の唇になれますよ。
唇フィラーの人気デザイン


唇フィラーには人気のデザインが5種類あります。
どんなデザインなのか、それぞれ見ていきましょう。
ナチュラルデザイン(0.5cc~1cc)
自分の唇の形を活かした自然な仕上がりで、デザインを整えるのがナチュラルデザインです。
唇が薄く下がって見える人は、ボリュームを出して上唇の外側が巻き込んで見える状態を改善します。
左右非対称になっている場合は口角にボリュームをつけて角度を調整すると、アンバランスだった唇がきれいに整い、自然に美しい形・厚みに改善されます。
急激な変化を出すデザインではないので唇フィラーを受けたことがバレる可能性は低く、作ったような唇になるリスクもありません。



自然な厚みが出るので、初めての人にもおすすめです。
M字リップ(1cc~2cc)
M字リップは唇の真ん中がキュッと上がっていて、可愛さが際立つ立体的に見えるデザインです。
きれいなM字ができている状態のことを「キューピットボウ」と言います。アヒル口とも呼ばれる、K-POPアイドルによく見られる唇の形ですよね。
左右の口角がふっくらしていて、唇の輪郭がはっきり出ているのが特徴です。
笑ったときの唇の形に近いデザインなので明るい印象になり、立体感が出ることでメリハリのある唇が演出され若々しい印象を与えることもできます。
オーバーリップ(1.5cc~2cc)
実際の唇の輪郭よりも1mm~2mm程度、外側にリップラインを描くデザインがオーバーリップです。
少しだけ唇を大きく見せることで、薄い唇のボリュームアップ・人中短縮・形の調整ができます。
ぷっくりと立体感を出して顔の余白を少なく見せられるので、小顔効果も。
顔のパーツひとつひとつが際立つデザインで、間延びした印象の解消に効果的です。
唇が薄い人や左右非対称・下がり気味の口角の人との相性が良く、年齢を重ねたことで唇が痩せて見える年代からの人気も高くなっています。



オーバーリップは今韓国ではトレンドになっています!
上唇ボリューム重視(1cc)
上唇ボリューム重視デザインは、人中短縮効果がとても高いデザインです。
M字リップで唇の真ん中に高さを出して立体感を演出し、上唇の輪郭にもフィラーを注入することで上唇にボリュームを出します。
一定の縦幅が上唇に生まれることで、人中を短く見せる唇フィラーです。
唇が薄いことで目立っていた縦じわがボリュームアップによって目立ちにくくなり、口元全体のハリ感アップにもつながります。メイク映えもばっちりです!
左右差調整デザイン(0.5cc~1cc)
唇フィラーで100%完璧な左右非対称にはできませんが、左右対称に見せることはできます。
少量ずつ注入してボリュームを微調整しながら左右の形を合わせていき、自然に見えるバランスに整えたら完成です。
微調整しながら好きなデザインにすることもできるので、M字リップやオーバーリップなどの希望があれば左右差調整と一緒に形成してもらいましょう。
表情筋の影響で唇フィラーで調整が難しい場合は、ボトックスをおすすめされることもあります。
唇フィラーの効果はどれくらい持つ?


唇フィラーの効果は永久的ではありません。
使用するフィラーの種類・デザイン・量・生活週間など、色々な条件から効果の持続期間が変わります。
一人ひとり違うので、目安として参考にしてください。
| 製剤 | 効果持続の目安 |
|---|---|
| ジュビダーム | 約9〜12ヶ月 |
| レスタレーン | 約6~12ヶ月 |
ジュビダームは滑らかでやわらかい質感のジェルが特徴で、動きの多い唇でも自然に見えます。
レスタレーンの唇用はもともとややしっかりしたジェルで、輪郭の定義や形の調整に向いています。
唇フィラーは2回目以降の施術の方が効果の持続期間が長くなりやすいので、定着しやすさをあげるためにも追加施術を受けるのがおすすめです。
唇フィラーのダウンタイムと内出血
唇フィラーのダウンタイムは、一般的に2日~3日程度ですが、1週間~2週間かかるケースもあります。
注射器で注入するだけなので切開などの大掛かりな施術と違い、ダウンタイムの症状が軽めで解消も早いです。
| 経過日数 | 症状 |
|---|---|
| 当日~1日 | ・軽度の腫れや赤みのピーク ・唇の違和感 ・内出血 |
| 2日~3日 | ・軽度の腫れや赤みが落ち着く ・唇の違和感がなくなってくる |
| 1週間 | ・内出血が消える |
軽度の腫れや赤みは数日で解消するケースが多いですが、内出血が起こった場合は消えるのに1週間程度かかることがあります。長くても2週間以内にはすべて落ち着くでしょう。
唇の違和感も1週間程度で消えることが多いです。
施術をした日からメイクはできますが、血行がよくなると製剤の吸収が早くなるため運動や飲酒・熱いお風呂などは避けてください。
他にも冷却をしたり、保湿をすることで唇フィラーが長持ちする確率を上げられます。
腫れ・内出血が出やすい理由
唇は特に皮膚が薄い部位であるにも関わらず血管がたくさんあるため、唇フィラーの施術によって腫れや内出血が起こりやすいです。
針によって血管にダメージが加わるため仕方がありません。
腫れてしまった場合は、2日~3日かけて自然に引くのを待ちましょう。冷却が効果的です。
内出血が起こった場合は、1週間~2週間かけて少しずつ薄くなっていくのを待つしかありません。



唇フィラーの腫れはマスクで隠せるのでダウンタイムも乗り越えやすいです!
唇フィラーのデメリット・注意点
唇フィラーにはデメリット・注意点が3つあります。
日常生活に関係していることもあるので、納得したうえで施術を受けるかを決めましょう。
一時的にストローが使いにくい
唇フィラーの施術後、腫れが引くまでの間は一時的にストローが使いにくいです。
唇が張って動かしにくく、力を入れると違和感があるため、ストローをすぼめる動きがしにくいと感じる人がいます。
また、多くのクリニックでは圧がかかりフィラーの位置が安定しにくくなることを防ぐため、施術当日のストローの使用は避けるように言われます。
安定するまではできるだけ負荷をかけたくないので、1週間~2週間はストローの使用は控えましょう。
食事のしづらさがある
同じように麻酔や腫れの影響、一時的に唇が硬くなる影響で食事のしづらさが出る場合があります。
唇が腫れると感覚が鈍くなり、口を開閉する動作がしにくくなる可能性が高いです。
飲み物やスープが入ったカップに口をつけて飲む行為も難易度が高いでしょう。
施術後3日前後はスープ・ヨーグルト・具なしの茶碗蒸しなどをスプーンで食べると食べやすいですよ。
きれいな唇に仕上げるためにも、腫れが強く出ていない場合でも柔らかい食事を心がけましょう。
しこりや左右差が出る場合も
唇フィラーの施術後のしこりや左右差は、意外と現れることが多い現象です。
唇に注入したヒアルロン酸が組織と馴染む過程で、一時的に硬くなったりしこりになることがあります。凸凹を感じるケースも珍しくありません。
1週間~2週間で自然と解消されるので、過度に心配する必要はないです。
ただ、2週間以上が経過してもしこりや左右差が解消しない場合は、量を間違えていたり医師の技術不足である可能性もあるので、すぐにクリニックに相談してください。
韓国と日本の唇フィラーの費用比較
韓国と日本の唇フィラーの費用を比較してみましょう。
| 韓国 | 日本 | |
|---|---|---|
| 韓国製剤 | 5,000円~30,000円 | 20,000円~30,000円 |
| 海外製剤 | 20,000円~60,000円 | 50,000円~100,000円 |
韓国は国内ブランドであれば入手コストが抑えられるため、費用もかなり安いです。
アラガン社などの海外製の高価な製剤を使用した唇フィラーを選択した場合は価格が高くなりますが、それでも日本で高価な唇フィラーを選択した場合よりも安くなっています。
費用相場だけを見ると韓国に軍配が上がりますが、旅費などのトータルコストを考えて比較してみてください。
唇フィラーとアートメイクの違い


唇フィラーとアートメイクは別物です。
違いが分かるように3つのポイントで比較してみましょう。
目的の違い(立体VS色)
唇フィラーとアートメイクは、そもそもの目的が違います。
形や厚みを調整して立体感を出すのが唇フィラー、皮膚の浅い層に色素を注入して水や汗で落ちないメイクを完成させるのがアートメイクです。
唇そのものを形成したいのか、色を持続させたいのかで選びます。
持続期間
持続期間にも大きな違いがあります。
| 唇フィラー | アートメイク |
| 3ヶ月~4ヶ月(硬い製剤は半年~1年) | 1年~3年 |
アートメイクの方が持続期間が1年~3年と長いです。ただ、唇フィラーは1回の施術での持続期間なので、追加施術をすれば効果の持続期間が長くなります。
定着が安定してくると1回の施術での持続期間も長くなりやすいため、決して効果が短い訳ではありません。
ダウンタイム
ダウンタイムは唇フィラーの方が短く済む可能性が高いです。
| 唇フィラー | アートメイク |
| 数日~1週間 | 数日~20日前後 |
アートメイクは基本的に1週間程度のダウンタイムなのですが、ヘアライン施術を行った場合は1週間~20日前後かかることがあります。
かさぶたができたり唇の皮が剥けることもあるため、見た目も気にしなければいけません。
ダウンタイムの症状を抑えて、早く回復できるのは唇フィラーです。ただ、腫れなどの症状が一切でない訳ではないのでご注意ください。
唇フィラーとアートメイクは併用できる?
唇フィラーとアートメイクは併用できます。ただ、同時に施術をするのではありません。
一般的には唇フィラーを先に行い、形が安定してからアートメイクをする流れになる場合が多いです。
もちろん、先にアートメイクを行っても問題はありませんが、回復期間に注意してください。
| 先に唇フィラーを受ける | 約1ヶ月あけてアートメイクを受ける |
|---|---|
| 先にアートメイクを受ける | 約2~4週間あけて唇フィラーを受ける |
唇フィラーの後は腫れなどの症状がなくなり、形が安定してからアートメイクを受けてください。
先にアートメイクを受ける場合も、腫れや炎症などが落ち着いてから唇フィラーを受けましょう。


韓国で唇フィラーを得意とするおすすめクリニック
韓国では唇フィラーは定番の美容施術であり、基本的にどの美容クリニックでも受けられます。
ただ、いかにも整形しましたという仕上がりにならないためには、唇フィラーのエキスパートが在籍する美容クリニックで施術を受けるべきです。
ここでは韓国で唇フィラーを得意とするおすすめクリニックをご紹介します。
VSラインクリニック
VSラインクリニックでは、いつでも除去が可能なヒアルロン酸フィラーのみ使用されています。デザインを変えたいときにもすぐに対応できるのがメリットです。
やりすぎない程度にボリュームをプラスして、立体感のある唇に完成させる施術を得意としています。
VSラインクリニック 江南店
理想のVライン・Sラインへ導く、韓国美容医療の最先端クリニック
熟練の技術を持つ医療スタッフを含め50名を超える従業員が在籍。世界的に注目される最新の医療機器、豊富な種類のレーザー機器を完備しています。
施術に使用する製剤は承認を得ている正規品を定量使用。必要のない手術を勧められることは一切ありません。
院内は常に清潔に保たれていて過ごしやすく、待ち時間が短いことも人気の理由です。
1日250名以上の利用者が来院しており、韓国国内のみならず海外からの訪れる人も多い世界的に有名な韓国を代表する美容クリニックです。
Be&Meクリニック
Be&Meクリニックでは、正規品のフィラーのみを使用。安全性・効果の持続力・自然な仕上がりを重視して、一人ひとりの骨格や顔立ちに合うオーダーメイドデザインを提案しています。
正面からだけではなく、横顔でも自然で柔らかい唇を目指す人におすすめのクリニックです。
Be&Meクリニック(成形センター)
プチ整形で自然な美しさを追求するBe&Meクリニック
一般サロンと違い、医療スタッフと専門ビューティーライナーの協診体制で、安全性とデザイン性を両立。
眉・アイライン・リップ・ヘアラインのアートメイクに加え、タトゥー除去やえくぼ形成は口コミ評価も多く、繊細なデザイン施術に定評があります。
脂肪再配置、ハイコ、フィラー、リフティングなどの輪郭施術にも対応し、「自然に垢抜けたい」層から支持されているクリニックです。
ビューティーラウンジクリニック
ビューティーラウンジクリニックでは、熟練の技術と豊富な経験を持つ院長が唇フィラーの施術を担当しています。触れたときの唇の感触を重視して、推奨されているのは柔らかい製剤です。
口角を自然に上げたい人・シャープな唇のラインを目指す人から、他の美容クリニックの施術に満足できなかった人にもおすすめできます。
ビューティーラウンジ医院
豊富な施術メニューと熟練の技術で最高の自己投資!
肌ケアや体型管理・脱毛など豊富な施術メニューが用意されているので、悩みを一気に解消することもできます。
施術実績7万件以上、韓国に16店舗展開、本院は10年の運営実績あり。週末診療も行われているので、土日にしか時間が作れない人でも訪れやすいです。
イベント開催による特別価格で施術が受けられることも多いので、公式サイトやSNSの最新情報をご確認ください。
唇フィラーに関するよくある質問
- 唇が硬くなったりしこりができることはありますか?
-
施術後に硬さやしこりができる場合があります。通常1週間~2週間で馴染んで解消されます。ただ、1ヶ月以上解消されない場合は、製剤のムラ・入れすぎが原因になっている可能性が高いです。
- 食事やキスはいつからできますか?
-
食事は当日から可能ですが、刺激物は数日控えるのがおすすめです。キスは腫れが引いてからが安心です。
- ダウンタイム中に口紅やリップは使えますか?
-
当日は控え、腫れや内出血が落ち着く翌日〜数日後から使用するのが一般的です。
- 男性でも唇フィラーを受けられますか?
-
はい。男性の場合はボリュームを出しすぎず、自然なライン調整を目的とした施術が多いです。




















