アジア人の特徴でもある団子鼻は、鼻の先に厚みがあって丸みを帯びた形が特徴です。立体感がなく鼻が低く見えてしまうので、男女問わず深く悩んでいる人も少なくありません。
団子鼻をスッキリ整えたい方から、韓国での美容施術が高い人気を集めています。
高い技術力や最新機器が揃っているのはもちろんですが、マスクで隠しやすく、手術後も出歩きやすいという点が多くの人に選ばれている理由の一つです。
今回は団子鼻整形の施術内容やダウンタイム、費用相場などを解説します。団子鼻整形が得意なおすすめクリニックもご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。

団子鼻整形(鼻尖形成術)とは?

団子鼻整形は「鼻尖形成術」と呼ばれる美容整形手術のことです。
丸みや厚みが目立って重たい印象を与える団子鼻を、軟骨を調整したり余分な脂肪を除去することで細いシャープな鼻の形に整えます。
鼻尖形成術の主な施術方法は4つです。
- 鼻の軟骨を調整
- 脂肪の除去
- 耳などの軟骨を鼻へ移植
- 糸で縛って形を調整
団子鼻の形や厚み・顔全体のバランスを見て、適切な鼻尖形成術の方法が提案されます。
鼻筋を高くする・鼻先を下向きにする・鼻先を細く整えるなど、様々な方法で団子鼻整形が可能です。韓国では基本的に耳介軟骨が使用されます。
鼻尖形成術に恐怖心がある場合は、非切開の施術を相談することも可能です。
団子鼻になる原因
アジア人には多いので仕方がないとも言えますが、団子鼻になるのには原因があります。
- 遺伝によるもの
- 鼻の頭の脂肪や皮膚が厚い
- 鼻翼軟骨が張り出している
さらに、普段から鼻を触る癖がある人や鼻炎などで鼻をかむ回数が多い人などは、皮膚が分厚くなりやすいので団子鼻を悪化させる原因になります。
他にも、食生活において塩分を取りすぎてむくんだり、うつぶせで寝る癖がある人も悪化しやすいです。
団子鼻は遺伝や脂肪・皮膚・軟骨の状態だけでなく、食生活や生活習慣の影響を受けています。
団子鼻整形はこんな悩みがある人におすすめ!
団子鼻整形は、こんな悩みがある人におすすめです。
- 団子鼻に悩み、自分に自信が持てない
- 大きな鼻がコンプレックスになっている
- 細くシャープな鼻になりたい
- 全体的に鼻の形を変えたい
残念ながら団子鼻は脂肪・皮膚・軟骨の厚みが原因になっているので、自力でダイエットをしたとしても改善できるものではありません。
韓国で人気のある脂肪溶解注射をするという選択肢もありますが、脂肪が減っても軟骨の状態は変わらないので、効果は限定的になる可能性が高いです。
自信が持てない・コンプレックスになっているのであれば、団子鼻整形がおすすめできます。
団子鼻整形の主な施術方法

韓国の団子鼻整形の主な施術方法は、大きく分けて3種類です。
カウンセリングで脂肪・皮膚・軟骨の状態を見て団子鼻の形を把握して、顔全体のバランスも考えて自然な仕上がりになる方法を提案してもらえます。
- 軟骨縫縮
- 軟骨移植
- 軟部組織切除
3つの施術方法はどれも鼻の穴から鼻柱にかけてを切開する「オープン法」と、鼻の中を切開する「クローズ法」のどちらにも対応しています。
それぞれの団子鼻整形の施術方法を詳しく見ていきましょう。
軟骨縫縮(なんこつほうしゅく)

鼻尖形成術のひとつ軟骨縫縮は、鼻先にある左右の鼻翼軟骨を糸で縫い寄せて縛る施術方法です。
鼻翼軟骨がぎゅっと鼻の中央に寄ることで鼻先が細くなり高さもでることで、団子鼻からシャープな形の鼻に変える効果があります。
自然に立体感が出せる施術方法ですが、軟骨移植を同時に行うケースも多いです。
鼻翼の骨が広がっているタイプの団子鼻の場合は、よりシャープな鼻にするために耳介や鼻中隔軟骨を移植する場合もあります。
軟骨移植
脂肪が多い・皮膚が厚いタイプの団子鼻整形には、軟骨移植が施術方法として選ばれることが多いです。
余分な脂肪や皮膚を除去した後、鼻先に高さを出すために自家軟骨を移植。韓国のクリニックでは耳の裏側にある耳介軟骨や鼻中隔軟骨を使用します。
軟骨を移植した鼻先に高さが出せるので、丸みが取れて細く尖った印象の鼻になれます。曲がった鼻を整えることも可能です。
自身の軟骨を使うのでアレルギー反応・拒絶反応が起こるリスクが低く、施術によって体に与えるダメージを最小限に抑えられます。
軟部組織切除

鼻先の軟骨が広がっている・厚みがあるタイプの団子鼻には、軟骨組織切除が行われることが多いです。
基本的に軟部組織切除は軟骨縫縮や軟骨移植など、他の鼻尖形成術と併用して行われます。
軟部組織切除は専用の器具を使って、皮膚と軟骨の間にある余分な脂肪や軟骨を除去。広がった軟骨を小さく整えて、軟骨縫縮の施術を同時に行うとシャープな印象の鼻が完成します。
場合によっては、除去した軟骨を軟骨移植に再利用することもあります。

鼻尖形成術は鼻先をシャープにするだけでなく、顔全体も整えるバランス形成です。
韓国で団子鼻整形(鼻尖形成術)を受ける流れ


韓国で団子鼻整形(鼻尖形成術)を受ける流れは以下のとおりです。
大きく分けて5ステップと手軽に感じますが、団子鼻を解消して理想の鼻にするためにはカウンセリングが重要なので、じっくり話をしてシミュレーションしてもらいましょう。
まずは韓国の美容クリニックに予約を入れることから始めましょう。
海外からの利用者が多いこともあり、韓国のクリニックの予約は基本的にLINEを使って日本語でできるようになっています。
カウンセリングでは悩みである団子鼻の状態や顔と鼻のバランスをチェックしてもらいます。
皮膚・軟骨・脂肪の状態を見て、適切な施術方法を提案。仕上がりをシミュレーションして、納得のいくデザインと施術方法を医師と決めていきましょう。
麻酔方法・アフターケア・施術後の生活などについても詳しく説明されます。
韓国のクリニックでは基本的に局所麻酔が使用されます。
ただ、希望すれば眠っている間に施術が終わる静脈麻酔や、意識がぼやっとした状態で施術が受けられる笑気麻酔を使用することも可能です。
局所麻酔以外になると別料金が発生する場合もあるので、事前にご確認ください。
手術は「切開→軟骨の調整や脂肪の除去→軟骨の縫合や移植→縫合」と進められ、縫合したあとに軟骨の位置を微調整します。
軟骨の位置を微調整して適切な位置に整えたら、ギプスやテープを使って固定します。
韓国のクリニックの団子鼻整形では、基本的に抜糸不要の糸が使用されています。
少ないですが抜糸が必要な場合はギプス除去と一緒に実行されることが多いので、施術後1週間~10日後の来院を指示されるでしょう。
1週間後の診察が終わったら、1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年と定期的に経過観察の受診が推奨されています。
施術後の回復状態によって医師が判断するので、指示されたら経過観察のためにクリニックを訪れましょう。
団子鼻整形(鼻尖形成術)のダウンタイムと経過


韓国の団子鼻整形(鼻尖形成術)のダウンタイムは、1週間~2週間です。
ただ、完全に腫れがなくなり鼻先の形まで安定するには3ヶ月程度かかります。複数の施術を同時に行った場合は、ダウンタイムがもっと長くなる可能性が高いです。
団子鼻整形のダウンタイムと症状を見てみましょう。
| 経過日数 | 症状・改善 |
|---|---|
| 施術日~3日目頃 | ・腫れ・内出血のピーク ・痛みや圧迫感・痺れ ・鼻の感覚が鈍い |
| 4日目~1週間 | ・腫れ・内出血が少しずつ引き始める ・むくみが出る場合がある ・鼻の形はまだ安定しない ・鼻の感覚の鈍さが続く |
| 1週間~2週間 | ・腫れ・内出血が落ち着いてくる ・むくみが続いている可能性がある ・腫れが引いた分、鼻の形が少し安定する ・鼻の感覚の鈍さが治り始める |
| 1ヶ月~3ヶ月 | ・腫れ・内出血がほとんどなくなる ・鼻の形が安定してくる ・鼻の感覚の鈍さがなくなる |
| 6ヶ月~1年 | ・腫れ・内出血などは完全に消える ・鼻の感覚も戻っている ・鼻の形が安定する |
ダウンタイムには個人差があるので、上記はあくまでも参考です。人によっては1ヶ月~3ヶ月でダウンタイムが終わる場合もあれば、1年かけてやっと安定するという場合もあります。
術後の鼻のまわりのメイク再開についてですが、施術方法によって目安が異なるので注意してください。
| 非切開 | 切開あり |
|---|---|
| 施術後すぐにメイクが可能 | 1週間~10日経過でメイクが可能 |
切開をしていない場合は施術後すぐに鼻のまわりのメイクができます。ただ、厚いメイクはせずに軽めに済ませる程度がおすすめです。
切開をした場合は1週間~10日が経過して、医師の許可が出たらメイクが可能になります。
メイクやメイク道具から雑菌が入る可能性も考えられるので、マスクを活用するなどしてメイクはなるべく避けた方が安心でしょう。



団子鼻整形は個人差が出やすく、腫れが長引くケースもありますが焦らず経過を待つことが大切です。
団子鼻整形のリスクと注意点
韓国の団子鼻整形は、高い技術でコンプレックスを解消してくれます。
ただ、リスクや注意点もあるので即決はしないでください。メリットと一緒に団子鼻整形のリスクと注意点を理解しておけば、後悔は避けられます。
知っておくべき団子鼻整形のリスクと注意点は4つです。
鼻の内部に炎症が起こる可能性がある
団子鼻整形をすると、鼻の内部に炎症が起こる可能性があります。
炎症反応は「痛み・腫れ・赤み・熱感・化膿など」で出現する場合が多いです。団子鼻整形後の炎症は、主に4つの原因から発生すると考えられます。
- アフターケアをしっかりと行っていなかった
- 傷口に細菌が入ってしまった
- 免疫力が低下していた
- 睡眠不足や栄養不足など生活が乱れていた
要するに、何らかの原因で傷口に細菌が入り、体が弱っていて抵抗できないために炎症が起こります。
韓国の美容クリニックではアフターケアが徹底しているので、すぐに連絡をして対応を尋ねてください。悪化すると再手術が必要になる可能性もあります。
強く鼻をかんではいけない
団子鼻整形の施術後は、鼻のむくみによって鼻水やくしゃみが出やすい状態になります。
時期によっては花粉症の人は鼻水・くしゃみが止まらなかったり、鼻炎の人も同じように鼻水・くしゃみが続くことがあるでしょう。
普段なら鼻をかめばいいのですが、団子鼻整形の後は強く鼻をかんではいけません。強く鼻をかむことで、施術部位にダメージを与えてしまうからです。
- 縫合部位に負担がかかる
- 出血が起こる可能性がある
- 負担がかかったことで回復が遅くなるリスクがある
- 変形のリスクがある
どうしても鼻水やくしゃみが止まらないときは、ティッシュを軽くあてる程度にしてゆっくり鼻をかんでください。
左右差や鼻先の硬さ
団子鼻整形では鼻や鼻の穴の形に左右差が出るリスクがあります。
基本的にはダウンタイムに見られる症状なのですが、稀に落ち着いた後も左右差が直らない場合もあるので、リスクとして覚えておいてください。
左右差が出てしまう理由としては、4つの原因が考えられます。
- 施術前も大きな左右差があった
- 鼻翼軟骨の固定やギプス固定の時に衝撃を与えてしまった
- ダウンタイムのむくみや腫れによるもの
- 医師の技術不足によるもの
韓国のクリニックでは左右差が出ないように徹底的に検査をしてくれるので、頻繁に起こるものではありません。
また、施術後に鼻先が硬いと感じる場合があります。軟骨移植で耳介軟骨が足らず肋軟骨を使用すると、鼻先に硬さを感じる可能性が高くなります。
多くは術後の腫れによる硬さなので心配ありません。
軟骨が変形・戻る可能性がある
鼻翼軟骨が切除されすぎてしまったり、施術後のギプス固定がうまくできていなかった場合に、ポーリービークというオウム鼻変形が起こるリスクがあります。
鼻の皮膚が寄せられたことで厚みを持ち、鼻のラインがオウムのくちばしのようにカーブを描いてしまう現象です。
修正には原因となっている組織を切除する再手術が必要になります。
また、非切開で鼻尖形成術を受けると後戻りのリスクがあり、永久的な効果はないと言われているので要注意です。糸で留めているので、戻る可能性があるのは当然ですよね。
反対に軟骨を調整する施術方法は根本的な部分を変えているので、後戻りのリスクはかなり低いです。
団子鼻整形の相場比較
団子鼻整形の相場を韓国と日本で比較してみましょう。
| 日本 | 韓国 | |
|---|---|---|
| 鼻尖形成 | 30万円~60万円 | 30万円~50万円 |
| 小鼻縮小 | 20万円~55万円 | 5万円~10万円 |
韓国の方が団子鼻整形の相場は安い傾向があります。
特に鼻の幅を狭くしてシャープに見せる軟骨縫合や、小鼻の一部だけを切除して縫合する施術方法は、5万円~10万円に収まることも多く費用が抑えられます。
軟骨移植や軟部組織切除を行う場合は、組み合わせる施術によって費用が増減するので固定されていません。
韓国ではオーダーメイドが採用されているクリニックが多く、一人ひとり費用が異なります。また、キャンペーンやモニター価格も多いので、実際の料金より安くなることも珍しくないです。
旅費や宿泊費などのコストも含めて、日本と韓国の団子鼻整形費用を比較することをおすすめします。




団子鼻整形を得意とするおすすめクリニック
韓国には団子鼻整形が受けられるクリニックはたくさんあります。
その中でも「団子鼻整形を得意とするおすすめクリニック」に限定してご紹介するので、クリニックの特徴や場所などを比較して検討してみてください。
VVLY整形外科
VVLY整形外科は鼻整形のエキスパートが集結する、韓国で人気の鼻整形・鼻修正手術専門クリニックです。
1:1なので相談からアフターケアまでを1人の医師が担当し、最新の医療技術と医療機器を使ってダウンタイムを抑えた施術を行ってくれます。無料カウンセリングも、丁寧に時間をかけて行ってくれると現地の人からも高い評価を得ています。
豊富な実践・経験があるリー医師は、他では断られるような難易度の高い団子鼻整形でも受け入れた実例があり、世界中から予約が殺到。利用したいときは早めの予約をおすすめしています。
VVLY整形外科
自然で綺麗な鼻へ導くエキスパートが集結!韓国No.1の鼻修正クリニック
他院では難しいと言われた施術も受け入れてもらえた実績があるほどの実力派なんですよ。
初めての鼻修正以外にも、他院の施術のやり直しにも対応。失敗を諦めている人にもおすすめです。
施術では見た目の修正はもちろん、鼻詰まりやドライノーズ・いびきなどの機能面の改善も行ってくれます。
鼻修正以外にも目・胸・アンチエイジング・注射・脂肪移植など、様々な施術がVVLYクオリティで受けられます。
NANA美容外科
NANA美容外科は豊富な鼻整形のメニューがそろう美容クリニックです。
3D-CT映像・検査で鼻と顔全体の状態を精密な部分まで把握し、正確な診断・適切な施術プランの提示を行っています。鼻整形の再手術にも対応可能です。
自家組織鼻整形ではシリコンなどの人工物を使用せず、耳介軟骨・鼻中隔軟骨・自家真皮などを使うことで、炎症や施術後のトラブルのリスクを抑えています。
NANA美容外科・皮膚科
美容成形トレンドをリード、健康的な美しさを実現するNANA美容外科
豊胸・輪郭・鼻・目・アンチエイジング・ボディー・男性整形と、対応している施術は様々。
特に豊胸は14,000件以上の実績があり、韓国トップクラス。日本人からの知名度も高く、東京で相談会を開催するほど高い人気があります。
クリニックに皮膚科が併設されているので、施術後のアフターケアや美肌施術も専門医によって提供され安心です。
海外からの利用者多いため、空港へのリムジン送迎やホテル予約サービスも用意されています。
Be&Meクリニック
Be&Meクリニックの鼻整形は自然さを重視しており、ただ団子鼻を解消するのではなく、顔とマッチするように鼻筋・鼻先・鼻の形・鼻筋から人中までのラインを考えて施術を行っています。
20年の実績ある専門医療スタッフが、鼻の機能性も改善できるオーダーメイドメニューを提供してくれますよ。
団子鼻整形の他にも糸とフィラーを使ったHighkoや、鼻先をふっくらとさせるメッシュ鼻など併用できるメニューがあるのもBe&Meクリニックの強みです。
Be&Meクリニック
プチ整形とアートメイクで自然な美しさを追求するBe&Meクリニック
カウンセリングでの対話を重視し、希望に寄り添った施術を徹底することで満足度98%を達成しています。
アートメイクでは天然成分の色素を使用し安全性を確保。眉毛・アイライン・リップ・ヘアなどのアートメイクは半永久的に持続します。
また、脂肪の再配置やハイコ・フィーラー・リフティングなどの成形にも対応。
顔の立体感・Vライン・ボディライン・毛穴・トーンアップ・アートメイクなど、自分を贅沢にフルアップデートできますよ。
ドリーム整形外科
ドリーム整形外科の団子鼻整形は鼻柱・鼻先だけではなく、小鼻や鼻翼までの広い範囲を見て施術を行っています。
横広い鼻に高さを出すのは当たり前ですが、角度にも意識を向けることで上品な印象を与える鼻に。団子鼻のタイプごとに、適切なメニューを提案してくれますよ。
公式サイトでは症例写真がかなりの数掲載されているので、ぜひチェックしてみてください。
ドリーム整形外科
韓国の美容整形を牽引!K-POPアイドルや芸能人も通うドリーム整形外科
1999年に開業して以来、医療事故ゼロ。代理やアルバイトの医師は一切採用せず、整形外科医8人で整形・注射・アンチエイジングなどの施術を行っています。
1人の医師がカウンセリングからアフターケアまで対応する専任制を採用。担当が変わる不安や情報の行き違いが起こらない徹底された環境です。
通訳ではなく日本人カウンセラーを配置することで、日本語特有の言い回しまでもらさずに聞き取りができるよう考慮されています。
世界最先端のマシンを使った世界的な医師の施術で、理想の美を手に入れましょう。
TJ美容外科
TJ美容外科は「360度どこから見ても美しい立体的な鼻に改善」がコンセプトの、オーダーメイド矯正ができる美容クリニックです。
鼻尖形成以外にも鼻筋整形・鷲鼻整形・短い鼻の整形・長い鼻の整形・小鼻縮小・曲がった鼻の整形・広鼻整形・鼻の再手術などメニューは豊富にそろっています。
施術には自己軟骨を使い自然な仕上がりに。筋膜で一度包むことで、生着率も高いです。
TJ美容外科
純粋に美しさを追求、患者ファーストのTJ美容外科
院内には落ち着いて1:1カウンセリングができる相談センターや術後のケアができる回復センターが完備されています。
目・鼻・おでこ・輪郭など顔の施術に特化しているので、バランスの取れた人工的ではないナチュラルな完成が叶いますよ。
豊胸やヒップアップ・脂肪移植なども行っているので、スタイルアップを目指す方にもおすすめできる美容クリニックです。
数え切れないほどの症例実績が公式サイトに掲載されているので、施術前の情報収集の参考にしてみてください。
団子鼻整形のよくある質問
- 軟骨の形が浮き出てしまうことはありませんか?
-
軟骨を移植するときに皮下脂肪を取りすぎたり、軟骨を重ねすぎて移植してしまった場合に形が浮き出てしまうことがあります。
切除する脂肪の量や移植する軟骨の量の適切な判断ができる、高い技術をを持った医師に施術を任せるようにしましょう。
- プロテーゼ挿入を同時に行うことは可能ですか?
-
鼻尖形成術とプロテーゼ挿入は同時に行うことができます。ただ、手術時間やダウンタイムが長くなるので、医師の説明をよく聞いて判断してください。
- 鼻の穴の形はきれいな縦長になりますか?
-
仕上がりには個人差がありますが、施術前よりも縦長に改善できます。理想の形をしっかりとカウンセリングで伝えておきましょう。
- 韓国で施術を受けた後、再手術をしたい場合はどうしたらいい?
-
韓国では施術後6ヶ月~1年が経過し、鼻の状態が安定したら再手術が可能とされています。
再手術は最初の手術よりも難易度が高くなるので、鼻整形失敗による再手術の専門クリニックを利用するのがおすすめです。鼻整形に特化したクリニックでもいいでしょう。


























