2026.03.27  2026.03.27

二重整形の再手術は多い?実態調査と医師監修で考えるやり直しの理由と判断ポイント

二重整形を受けたあと、ふとした瞬間に「少し気になる」と感じたことはありませんか。

  • 左右差が気になる。
  • 時間が経ってラインが変わった気がする。
  • 理想の二重になっていない気がする。

こうした理由から、再手術を検討しはじめる方もいるかもしれません。

「二重整形の再手術」と検索している方の多くは、失敗かどうかを断定したいのではなく、今の状態をどう判断すればよいのかを知りたいのではないでしょうか。

そこで今回、目元の美容医療経験者554人を対象に実態調査を実施しました。

今回のアンケート結果を見て印象的だったのは、「満足している人も多い一方で、再手術を考えた経験がある人も少なくない」という点でした。

再手術という言葉は強く聞こえますが、その背景は一様ではないようです。
そこで今回は、調査データをもとにイ・ジュンヒ代表院長に率直な見解を伺いました。

調査概要【目元周りの美容医療に関するアンケート調査】
実査期間2026年2月4日~2026年2月5日
調査対象全国/30~60代/女性(インターネット調査モニター)
サンプル数目元・目の周りの美容医療経験者554人
調査委託Crestep合同会社
医師紹介

ReaLee(リアリー)整形外科

代表院長   イ・ジュンヒ

勤務履歴
現)リアリ整形外科代表院長
前)リトマス整形外科
前) マーベル整形外科
慶尚北道金川市保健所
慶尚北道金川市増山面保健支所
慶熙大学病院整形外科専攻
慶熙大学病院修練

学会加入状況
大韓整形外科学会正会員
大韓整形外科医会正会員
大韓美容整形外科学会正会員
大韓頭蓋顔面整形外科学会正会員
大韓首部外科学会準会員
大韓微細手術学会準会員

その他
金川市医療給与審議委員会委員
ハイダック – ネイバー医療相談相談医師
ネイバー知識iN医療相談回答医師
地域社会の慢性疾患の予防管理と教育講師
キムチョンぶどう女性選抜大会審査委員

目次

二重整形の再手術はどれくらい行われている?調査データから見る実態

今回の調査では、目元の美容医療を受けたことがある554人に対し、「再相談」や「再手術」を考えた経験について質問しました。

アンケートの結果、

  • 再手術をしたことがある:12.8%
  • 現在検討している:20.9%
  • 一度は考えたことがある:27.1%

という結果になりました。

つまり、約6割の人が「再調整を意識した経験がある」ということになります。

ただし、ここで重要なのは再手術=失敗とは限らないという点です。

今回のアンケートでは、再手術を経験・検討・意識したことがある人を合わせると、なんと全体の約6割に達しました。
これって、かなり多いですよね……?

数字だけを見ると驚かれるかもしれませんが、実はそれだけ「より理想に近づけたい」という美意識の高い方が多いという表れでもあります。

「失敗したからやり直す」というネガティブな理由だけではない、ということでしょうか。

再手術という言葉に不安を感じるかもしれませんが、背景はさまざま。
必ずしも失敗を意味するものではなく、数年経ってからの微調整や、好みの変化によるデザイン変更も多く含まれています。

なるほど。
約6割という数字は失敗の多さではなく「納得いくまでこだわりたい」という方の多さだと考えると、少し印象が変わりますね。

なぜ二重整形の再手術を考えるのか?満足度と気になる点

再手術を検討する背景には、どのような理由があるのでしょうか。

今回の調査では、施術後の満足度と気になる点について詳しく聞いています。

満足度の調査では、「とても満足している」「概ね満足している」と回答した人が合わせて約6割を占めました。大きな不満なく経過している人が多数派であることがわかります。

一方で、「少し気になる点がある」「満足していない」と回答した人も約3割いました。

では、その気になる点とは何なのでしょうか。

最も多かったのは、「時間経過による印象の変化」でした。次いで、「左右差が気になった」「二重が薄くなった、あるいは取れたと感じた」という回答が続いています。

ここで注目すべきなのは、「完全な失敗」と断定できる理由ばかりではないという点です。

むしろ、時間とともに変わっていく印象や、自分の理想とのわずかなズレに対して「この状態は正常なのか」「調整が必要なのか」と迷いが生じているケースが少なくないことが見えてきます。

再手術を調べている方のきっかけを伺うと、明らかな失敗というより「これで合っているのかな?」という、ちょっとした迷いから始まっていることが多い気がします。

そうですね。
実は、仕上がりに一度は満足していても、時間が経つにつれて「少し違和感が出てきた」と相談に来られる方は一定数いらっしゃいます。

満足していたはずなのに違和感……。
それは、手術が失敗だったということでしょうか?

いえ、必ずしも失敗というわけではありません。
数年経ってまぶたの状態が変わったり、ご自身の好みの変化によって「今の自分には合わないかも」と感じるケースも多いんですよ。

なるほど。変化による不安がきっかけなんですね。

はい。再手術を考える際は、まずは今の状態の何が気になっているのか、頭の中を整理することから始めるのが大切です。

時間経過による変化は多い?埋没法・自然癒着の特性

調査で最も多かった回答が、「時間経過による印象の変化:25.7%」でした。この背景には、施術方法の特性が関係している可能性があります。

二重整形の中でも、埋没法や自然癒着法といった切らない施術は糸でまぶたを固定する構造です。

そのため、数年単位でラインが薄くなったり、見え方が変わったと感じるケースがあります。

一般的に、埋没法は1年から数年の間に緩みを感じる人もいるといわれています。

ただし、すべてが取れたというわけではなく、まぶたの厚みや皮膚の変化、加齢による影響が重なって印象が変わる場合もあります。

つまり、「時間が経った=失敗」という単純な話ではありません。

施術方法の性質と、身体の自然な変化が影響している可能性もあるということです。

「時間が経ってラインが変わった=失敗」ではない、と知るだけで少しホッとしますね。

そうですね。
埋没法や自然癒着法は、まぶたの構造や加齢などの自然な変化の影響を受けやすい施術ですから。

糸が外れたわけではなく、自分の体の変化に合わせてラインが馴染んでいった結果ということもあるんですね。

はい。ですから、今の状態が「単なる経過」なのか「再調整が必要」なのか、まずはプロの目で正しく判断することが重要なんです。

切らない二重整形と切開法では、再手術の傾向は違う?

時間経過による変化が背景にある場合、施術方法の違いも気になるポイントです。

切らない二重整形と切開法では、再手術の傾向に違いはあるのでしょうか。

埋没法や自然癒着法といった切らない施術は、糸による固定が中心となるため、数年単位でラインの見え方が変わる可能性があります。そのため、経過の中で再調整を検討するケースは一定数あります。

一方、切開法は構造的な安定性が高いとされ、ラインが完全に消えてしまうといったケースは比較的少ない傾向にあります。

ただし、安定性がある分仕上がりの印象が想定と異なった場合や、加齢による変化が加わった場合には、修正により慎重な判断が求められます。

つまり、「どちらが再手術が多いか」という単純な比較ではなく、それぞれの特性とリスクの違いを理解することが重要です。

再手術の可能性は施術方法そのものよりも、まぶたの状態や年齢、将来的な変化をどこまで見据えて選択できていたかに左右されることもあります。

「切らない二重術は取れやすいから再手術が多い」と単純に思い込んでいましたが、切開法でも別の理由で再手術(修正)を検討するケースがあるんですね。

切らない施術は糸の緩みなど「構造の変化」による再調整が多いですが、切開法は「デザインの修正」や「加齢による皮膚の被さり」などが主な理由になります。

つまり、どちらの方法を選んでも、一生そのままでいられるとは限らないということでしょうか?

はい。
どちらが優れているかという比較ではなく、ご自身のまぶたの状態や、5年後・10年後の変化まで見据えた選択ができているかが、最終的な満足度を左右します。

二重ラインだけが原因とは限らない目元全体のバランスという視点

再手術というと、「二重ラインをやり直す」というイメージを持つ方が多いかもしれません。しかし実際には、原因がラインそのものにない場合もあります。

再手術の相談では、「二重を直したい」という希望で来院する方が多い一方で、診察の結果、原因が別の部位にあるケースも少なくありません。

たとえば、目頭の張り出しや目尻の角度が影響して左右差が強調されている場合。あるいは、黒目の見え方やまぶたの開き方によって、理想とのズレを感じているケースもあります。

また、30代以降では皮膚のたるみや開瞼力の変化が加わり、ラインが変わったと感じることもあります。

このような場合、二重ラインだけを修正しても違和感が解消されない可能性があります。目元全体のバランスを見直すことが、結果的に満足度につながることもあるのです。

「二重の幅が左右で違うから、そこだけ直してほしい」とピンポイントで考えてしまいがちですが、実は原因が目頭や筋肉の強さにあることもあるんですね。

まさにそこが落とし穴です。
二重ラインだけを修正しても、土台となる目の開き方や目頭の張りが整っていなければ、結局「なんだか不自然」という違和感が残ってしまいます。

部分的なお直しではなく、目元全体のバランス改善という視点が、再手術を成功させるカギになるということでしょうか。

その通りです。
再手術の相談では、まずはご自身が感じている違和感の「本当の原因をプロの目で見極め、顔全体が調和するデザインを再構築することが何より重要なんです。

再手術=失敗なのか?調査で見えた意外な認識

再手術という言葉からは、「うまくいかなかった」という印象を受けがちです。

しかし調査結果を見ると、その認識は必ずしも一致していないことが分かりました。

再調整・再手術についてどう捉えているかを尋ねたところ、「失敗や後悔のイメージが強い」と答えた人は14.4%にとどまりました。

一方で、

  • できれば避けたいが必要なら行う
  • 経過を見たうえで必要になる自然な調整
  • 完成度を高めるための前向きな選択

といった回答が多数を占めています。

つまり、多くの人にとって再手術は絶対に避けたい失敗というよりも、状況に応じた選択肢のひとつとして認識されている可能性があります。

ここから見えてくるのは、再手術そのものよりも「なぜ必要になるのか」「どのように説明されるのか」が重要視されているという点です。

「再手術=失敗」というネガティブなイメージを持つ人は意外と少なくて、むしろ、より良くするためのステップだと前向きに捉えている方が多いんですね。

再手術という言葉の響きだけが独り歩きして、怖いイメージを与えてしまっている部分はあります。
ですが、実際には100点満点の仕上がりを120点にするための微調整というケースも非常に多いんですよ。

失敗を隠すためのものではなく、完成度を高めるための前向きな選択肢だと考えると、相談するハードルがグッと下がります。

大切なのは今なぜその調整が必要なのか、現在の状態を正しく理解すること。
納得した上で次に進むことが、最終的な満足度を大きく左右します。

再手術の多くは大きなやり直しではない?微調整という選択肢

再手術というと、大きくやり直すイメージを持つ方も多いかもしれません。

しかし、調査では微調整を想定している人も少なくありませんでした。

再調整・再手術を行う場合のイメージについて尋ねたところ、「同じ部位を微調整する」「目元全体のバランスを見て調整する」といった回答が上位に挙がりました。

必ずしも大きく切り直す、すべてをやり直すというケースばかりではなく、細かなラインの調整や、印象のバランスを整えることを想定している人が多いことが分かります。

また、「加齢や経年変化を踏まえて調整する」という回答も一定数ありました。

つまり、再手術はゼロからのやり直しではなく、現在の状態を踏まえた再設計という考え方に近い場合もあるのです。

微調整で済むなら「ちょっと相談してみようかな」という気持ちになれますね。

はい。まずは今の状態をしっかり見極めることが大切です。
無理に大きく変えるのではなく、今のあなたに最適な「再設計」を一緒に見つけていきましょう。

二重整形は一度で完成ではない?時間経過と調整の考え方

二重整形は、一度施術を受ければそのまま変わらないものなのでしょうか。

今回の調査では、「時間経過を見ながら調整するケースもある」という考え方についても尋ねています。

「目元の美容医療は、時間経過や変化を見ながら調整するケースもある」という考え方に対し、約8割の人が「納得できる」「ある程度納得できる」と回答しました。

これは、多くの人が施術は一度で完結するものとは考えていないことを示しています。

目元は加齢や生活習慣、体重変化などの影響を受けやすい部位です。特に30代以降では、皮膚の弾力や脂肪量の変化によって、同じ二重ラインでも見え方が変わることがあります。

そのため再調整は必ずしもトラブル対応ではなく、「現在の状態に合わせた調整」と捉えられている可能性があります。

重要なのは、やり直すかどうかではなく、今の状態をどう判断するかという視点です。

一生変わらないものと思い込むより、「今の自分に似合う形にアップデートしていく」と考えるほうが、気持ちが楽になりますね。

その通りです。
お顔の変化に合わせて数ミリ調整するだけで、驚くほど自然な若々しさが戻ります。
今の状態に合わせた「最適解」を一緒に見つけていきましょう。

再手術を前提に考えたとき、安心できるクリニックの条件とは

再手術や再調整を前提にクリニックを選ぶ場合、最も多かった回答は「リスクや限界を正直に説明してくれること」でした。

続いて「再相談や修正の説明が丁寧」「無理に施術を勧めない」「経過を見ながら判断してくれる」といった回答が挙がっています。

ここから見えてくるのは、単に技術が高いこと以上に「説明の透明性」や「長期的な視点」が安心感につながっているという点です。

「何でもできます!」と言われるより、リスクや限界まで正直に話してもらえる方が、かえって信頼できるし安心してお任せできますね。

今の状態を隠さずにお伝えし、5年後、10年後を見据えた「長期的な視点」で一緒にプランを立てることが、再手術での後悔を防ぐ一番の近道だと考えています。

専門性の高い医師の説明は、再手術の判断に影響するのか

再手術を検討する際、重要なのは「するか・しないか」だけではありません。

誰から、どのような説明を受けるかも大きな判断材料になります。

調査では、「専門性の高い医師の説明や監修があれば、前向きに検討しやすくなるか」という質問に対し、約8割が「とてもそう思う」「そう思う」と回答しました。

再手術という判断は、感情だけで決められるものではありません。

現在の状態が正常な経過なのか、調整が必要な段階なのか。
その見極めには、専門的な視点が欠かせません。

データから見えてくるのは手術を受けるかどうか以上に、「納得できる説明を受けられるか」が重視されているという点です。

再手術を考える背景には、不安だけでなく、理解したいという思いがあることも少なくありません。

ひとりで鏡を見て悩んでいると、どうしても「失敗かも」とネガティブに考えがちですが、専門的な視点で見てもらえると、すごく気持ちが楽になります。

不安の正体は原因がわからないことですからね。
今の状態を医学的に評価し、なぜその変化が起きたのかを客観的に知ることで、次に進むための納得感が生まれます。

二重整形の再手術についてのよくある質問

ここまで調査データをもとに再手術の実態を整理してきましたが、実際に検索されるのはより具体的な疑問です。

そこで今回は調査結果を踏まえ、カウンセリングで実際によく寄せられる質問についてもお聞きしました。

切らない二重整形と切開法では、再手術の傾向は違いますか?

埋没法や自然癒着法などの切らない施術は、構造上、時間の経過によってラインが変化する可能性があります。そのため、経過の中で再調整を検討される方は一定数います。

一方で切開法は安定性が高いとされますが、左右差やデザインの再設計が必要になるケースもあります。

単純に「どちらが多い」と比較するのではなく、現在の状態や希望によって判断することが大切です。

韓国で二重整形をした場合、抜糸はどうなりますか?

埋没法では基本的に抜糸は不要です。

切開法の場合は、通常一定期間後に抜糸を行います。帰国前に対応できるケースが多いですが、滞在日数によっては事前にスケジュールを確認しておくことが重要です。

再手術の費用は初回より高くなりますか?

再手術の内容によって異なります。

軽度な調整であれば比較的負担が小さい場合もありますが、再設計や修正を伴う場合は初回より費用がかかるケースもあります。

費用だけで判断せず、何をどの程度調整するのかを正確に把握することが重要です。

再手術のダウンタイムはどれくらいですか?

再手術の内容や前回の施術方法によって異なります。

軽度な修正であれば腫れが比較的軽いこともありますが、切開修正の場合は一定のダウンタイムが必要になることがあります。

生活スケジュールを踏まえたうえで判断することが大切です。

 再手術はいつから可能ですか?

一般的には、前回の施術による腫れや組織の状態が落ち着いてから判断します。

早い段階での再手術は最終的な仕上がりを正確に評価できない場合もあるため、まずは一定期間経過を見てから相談するケースが多いです。

今回の調査で印象的だったのは「再手術=失敗」と決めつけている方ばかりではないという点です。

そうですね。
多くの方は、時間の経過による変化や、理想とのわずかなズレをどう判断すべきかで悩んでいらっしゃいます。

だからこそ一人で鏡を見て抱え込むのではなく、専門的な視点で今の状態を整理してもらうことが、一番の安心に繋がるんだと感じました。

まとめ

今回の調査や院長とのお話を通じて見えてきたのは、二重の再手術は決して後ろ向きな失敗ではないということです。

時間の経過やまぶたの状態の変化、そして「もっとこうなりたい」というご自身の気持ちの変化。

それらに合わせて目元をアップデートしていくことは、自分らしく美しくあり続けるためのポジティブな選択肢のひとつといえます。

大切なのは焦って答えを出そうとせず、まずは今の状態を正しく知ることです。

信頼できる専門医と一緒に、これからの自分にとっての最適解を見つける時間を持ってみてください。

監修・協力クリニックのご紹介

今回、二重再手術に関する専門的な知見を共有してくださったのは、ソウルで多くの日本人患者から信頼を集めるReaLee(リアリー)美容外科のイ・ジュンヒ代表院長です。

「一人ひとりの目元の個性を活かした、精緻な再設計」を掲げる同院の姿勢は、まさに今回のアンケートで多くの方が求めていた誠実で透明性の高いカウンセリングを体現しています。

目 再手術 症例写真

自然癒着法手術(1ヶ月後)

切開眼矯正再手術(1ヶ月)

ReaLee(リアリー)整形外科

📍 江南駅11番出口から徒歩3分
美容外科
ReaLee(リアリー)整形外科
ReaLee(リアリー)整形外科
ReaLee(リアリー)整形外科
ReaLee(リアリー)整形外科
 

韓国で目元整形の名医として話題!顔の専門家が在籍するリアリー美容外科

本当の美しさ(REALLY Beauty)を見つけ出す場所として、渡韓ユーザーから絶大な信頼を得ているリアリー美容外科。特に目元整形において圧倒的なデザイン力を誇り、1mmの差にこだわる繊細な技術で、生まれつきのような自然で美しいラインを叶えます。目・鼻・リフティングまで豊富な経験を持つ専門医が、あなただけの黄金比を導き出すオーダーメイド診療を提供。トレンドに流されない、自分本来の魅力を最大限に引き出してくれるクリニックです。

この記事を書いた人

美容が好き。きれいになる過程が好き。そのための努力も大切にしています。
韓国美容を中心に、流行に流されすぎない視点で、正確で信頼できる情報を発信することを心がけています。

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